マッチング事例

最終更新:2022 / 03 / 28

CASE13

一般社団法人とみざわ

  • 副業
  • 副業兼業プロジェクト

きくらげの生産・販売を中心に行う。日本で流通している木耳は殆どが中国産であり、純国産の木耳はわずか3%ほど。中国山地の地下水を使い、菌床から国産に拘った純国産のきくらげを生産・販売している。

事例公開:2022 / 03 / 24

CASE14

田村農園

  • 副業
  • 副業兼業プロジェクト

手作業で丹精込めてつくられた「干し柿」を主軸に展開。地元での人気はもちろんのこと、首都圏のアンテナショップ出店も功を奏し、エリアを問わず多くの人々に愛され続けている。現在はその魅力をさらに広めるべく、「自社ECサイト」の運営にも目を向けている。

事例公開:2022 / 03 / 24

CASE15

ちづの農家旬菜屋

  • 副業
  • 副業兼業プロジェクト

鳥取県智頭町でブドウと白ネギの栽培・販売を手掛けている、家族経営の農家。育てるブドウは20品種を超え、自家加工したドライフルーツ“干し葡萄”は、ワインを食べているようだ!と人気沸騰中。現在、「農業×食育」「農業×広告」など、新しい農業の未来を模索している。

事例公開:2022 / 03 / 24

CASE16

兎ッ兎ワイナリー

  • 副業
  • 副業兼業プロジェクト

ぶどう栽培からワイン醸造・販売までを一貫して行う自社は、「ぶどうとワインづくりを通して人が繋がり夢と未来を創造する」という理念のもと鳥取の自然、ワイン造り、そして人に真摯に向き合っている。

事例公開:2022 / 03 / 24

CASE17

株式会社マツモト工務店

  • 副業
  • 副業兼業プロジェクト

塗替えと総合リフォームの専門店。真心サービスが行き届く地元にこだわり続け、高い品質の住宅塗替え工事を塗装歴10年以上の塗装職人で行う。

事例公開:2022 / 03 / 24

CASE18

有限会社ウメハラ

  • 副業
  • 副業兼業プロジェクト

業務用の酒屋として、日本酒、焼酎、ワイン、洋酒、食品の卸・販売をメインに事業を展開。その豊富な商品ラインナップを活かして、巣ごもり需要が高まる家庭用市場への参入を目指して、ECサイトの立ち上げに取り組む。

事例公開:2022 / 03 / 24

CASE19

株式会社エスマート

  • 副業
  • 副業兼業プロジェクト

鳥取県内に12店舗、岡山県に1店舗を展開するスーパーマーケット。「一に新鮮、二に価格」をモットーに、より良いものを、より安く、より簡単に、より便利に地元の皆様にお届けする地域密着型の運営を行っている。LINEの公式アカウントを運営するなど、積極的にSNSの活用を推進中。

事例公開:2022 / 03 / 24

CASE20

株式会社サービス呉服

  • 副業
  • 副業兼業プロジェクト

七五三、卒業式、成人式、結婚式など、人生における複数のターニングポイントで、重要な役割を担っている着物。シーンに合わせて幅広い種類の着物を取り揃え、レンタル、着付け、写真撮影、クリーニングなど、着物に関するサービスをトータルに展開。

事例公開:2022 / 03 / 24

CASE21

株式会社ヤードクリエイション

  • 副業
  • 副業兼業プロジェクト

1983年創業。『遊び心で豊かさを創造する』をミッションに掲げ、地域密着型の書店を主事業として展開。2021年11月には、より「創造的」な会社へと変化を遂げるべく、社名を変更。書店業という枠を超えた事業設立にも果敢に挑戦している。

事例公開:2022 / 03 / 24

CASE22

三和段ボール工業株式会社

  • 副業
  • 副業兼業プロジェクト

1961年創業、段ボールを中心とした「パッケージ製品」の企画開発から製造・販売までを一貫して担う老舗メーカー。直近では新たな若手を迎え入れるため、ホームページ、ロゴ、ユニフォームなど、さまざまなコーポレートブランドの刷新に取り組む。

事例公開:2022 / 03 / 24

CASE23

株式会社西田製作所

  • 副業
  • 副業兼業プロジェクト

NC旋盤・マシニングセンタを用いて、自動車用ギア・産業ロボット用駆動ギア・ロボット部品などの金属切削加工を行っている。現在はロゴやユニフォームの刷新、働き方改革などを推進中。元気で魅力ある企業に育てていくことで、地域活性化につなげたいと考えている。

事例公開:2022 / 03 / 24

CASE24

株式会社FM鳥取

  • 副業
  • 副業兼業プロジェクト

鳥取市に拠点を構える、地域密着型のコミュニティー放送局。愛称は「RADIO BIRD」。開局前は、鳥取市は全国で唯一の「民間ラジオ局の本局がない県庁所在地」だったが、FM鳥取の開局により解消。ラジオ局の閉局が増加している中、日本で最後まで残るラジオ局を目指し日々奮闘している。

事例公開:2022 / 03 / 24

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